知っておきたい!海外人材/採用の秘訣

世界の人材

海外に向けてて積極的に人材を取りに行く決意をされた場合。では、どうやって海外の人材を見つければ酔うのだろう!良い人材に出会うにはどうすれば良いのだろう!

まず失敗しないためには、私共のような人材紹介会社にご相談するところから始められるのが近道です。単独で現地で広告を出したり、学校などへアプローチするのは難しいからです。そこで手前味噌で恐縮ですが私共がご相談を受けた際にお話しする内容を簡単にお示ししました。

まずは、どんな人材が欲しいか!人物像の明確化です。

まずはスキルから!会社様にとって漠然と人材を欲しいとは思っておられないはずです。例えば製造業ですと「マシニングセンター、NC旋盤などが使える人材」といったところから「プログラムから組める人材」さらに深く「完成後の検査までできて精度を確保できる人材」。あと加えるなら「これまでの経験」ここまでくるとかなり具体的になってきました。

次は、年齢の幅です。何歳から何歳ぐらいまでの男性。既婚、未婚。学歴などでしょうか。そして、性格や姿勢、明るくて・・・向上心が・・・これは面接で確かめましょう。

このように欲しい人物像を明確にしていただくと私共も非常に探しやすくなります。漠然としているとミスマッチとなりかねず双方にご迷惑をお掛けすることになります。いただいた条件を基にして私共の場合はベトナムのハノイを中心に探します。できるだけ条件に合った人物を絞り込み採用を成功に結び付けます。

日本語能力

ご相談を受けていると日本語の力を非常に気にされる方がおられます。まったく読めない、話せないでは不安かもしれませんが、ご紹介する人材は、少なくとも日本語を勉強している人材です。その差はかなりあるのが実情ですがコダワリ過ぎると採用の幅を狭めてしまいます。非常に優秀であり、人物像に合致しなが日本語という部分で排除するのはもったいないと思います。

弊社にご依頼いただけらⅠ年間の無料サポートが付いてまいります。販売や人に接する業務は問題がありますがそれ以外なら、そこまでの日本語力を望む必要はないと考えています。時間と経験、そして環境。弊社のお客様の例では、社内の皆さまに気にかけていただき、どんどん話しかけることで目に見えて上達していったという例もあります。

外国人社員は貪欲です。意識高く、向上心がある人材が多く日本語も克服してくれることでしょう。入社後は弊社のサポートに加え、地域の日本語学校。もしくは弊社の日本語プログラムなどで学習させるという選択もございます。

私たちなら貴社様のご希望される人材をご紹介できます!
無料でご希望の人材をリストでご提供。その後は、ご面接から入国、着任とその後を弊社の「海外人材活用アドバイザー」が全面サポート。安心して海外の人材をご採用頂けます。

海外人材紹介 → https://hr.secondhand-machine.net/

コメント